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Author:ダメ人間
社会の底辺で生息している「ダメ人間」です。
若くないです。もうおっさんです。
戦記ものの小説を主に書いていますので、どうぞ見てやってください。


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早いもので、もう1年が終わろうとしています。
お世話になった皆様には、この場を借りて、お礼を申し上げさせてください。
本当に、ありがとうございました。

・・・・・・さて、今年最後の更新は、愚痴です。なぜならば、現在、ダメ人間は、未来どころか、来年への展望すら期待できない状況にあるからです。原因は、もちろん、会社にあります。
ダメ人間は現在、年末年始を前後して、16連勤の真っ最中にあります。早番・遅番・遅番・夜勤・明け・早番・早番・夜勤・夜勤・明け・早番・夜勤・夜勤・明け・早番・早番・・・・・・書くとこんな感じになります。ちなみに、夜勤や明けの日でも、サービス残業やら超過勤務などで、24時間丸々休めた日が1日もない状況です。さすがに身体がだるくて仕方ありません。
なでこんな状況になっているかというと、人がいないからです。
みんなどんどん、辞めていってしまうからです!

「こんな職場、もう嫌だ!」

と言って。
おかげで残された人間は地獄です。もともと激務の職場ですが、現在はさらにハードルが高くなっています。体調不良で倒れる者もいれば、退職予備軍もいます。円形脱毛症になった方もいます。その結果、ダメ人間は来月12~13時間勤務が10日ほどある挙句、連続勤務もがっちりあったりして、無事に生きていけるか不安になっています。いや、ホント、系列の別の職場では、心筋梗塞でぽっくり逝ってしまった方がいますので、他人事ではありません。元々、ダメ人間は身体が弱いので、夜勤の最中に倒れたらどうしよう、と常日頃から思っています。
ですので、もし更新がストップしたままなら、ダメ人間の身になにかあったとお察しください。正直、どうなるのかわからないので、怖いです。
本当に、怖いです。

・・・・・・まぁ、そんな感じで、愚痴を書散らしたら、ちょっと気が楽になりました。明日も早番なので、この辺で失礼します。
皆様、よいお年を。
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「お久しぶりです、小野山さん。ええ、わりと元気にしてますよ」
「そうか、それはなによりだ。で、おまえさん、いまは何をしとるんだ?」
「一年前に務めていた信託会社を辞めましてね、いまは無職です」

 無職という単語を聞いて、小野山村長の顔が少し曇ったが、すぐにもとの表情に戻り、再び圭吾の肩を叩いた。

「そうか。まぁ、人生には充電期間も必要だ。もし新しい仕事先が見つからなかったら、その時は村に戻ってくるといい。おまえならどこでも大歓迎さ」
「ありがとうございます。まぁ、考えておきますよ」

 小野山村長の他、圭吾は母親がお世話になった人や顔見知りの人たちに挨拶をしてまわり、それから会議室のドアを潜った。
しばらく待つことになったが、それは長い時間ではなかった。会議に参加するメンバーが続々と集まってきたからだ。役場の職員である大林智弘、村の消防団で団長を務める山岸徹、Iターンで大鹿村に移住してきた群馬県出身で陶芸家の北野幸太郎、そして農業兼デイサービスセンター勤務の白鳥洋平である。小さな村の小さな組織にふさわしい人数であり、年齢層は二十代から四十代と、村では比較的若い部類の者たちが集まった。

「えーと、それでは第六回目の振興委員会の会議を開催したいと思います。ですが、その前に、彼についての紹介をしたいと思います」

 そう前置きをしたうえで、洋平の口から圭吾に関する簡単な説明がなされた。村の出身者であること、現役で東京大学に進学した秀才であること、抜群に頭が良いこと、それらを考慮したうえでアドバイザーとして意見を聞くためにこの場に招いた旨が伝えられた。

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「おい、それはいくらなんでも急すぎるだろう。事前の情報をもらっていないどころか、会議に参加する下準備もできていないぞ」
「いや、まさか本当に来てくれるとは思っていなくてさ。すまん。でも、君なら大丈夫だよ。なんたって抜群に頭がいいんだからさ」

 あっけらかんとした口調でいう洋平を横目で見て、圭吾は小さく息を吐いた。

「・・・・・・まぁ、いいさ。急な用件は慣れっこさ」

 という訳で、圭吾はその会議に参加することになったのであった。

 飯田駅から約一時間、ひたすら山道を走った末、洋平が運転する軽トラックは大鹿村の境を越えると、そのまま大鹿村振興委員会の会議が開催されるという大鹿村役場に到着した。小さな村にふさわしい小さな役場であり、山間の村にふわさしく、すぐ目の前には山がそそり立っている。
 役場の入り口を潜ると、入ってきた圭吾の姿を見て、幾人もの職員が驚いた顔をした。母親が役場の職員だった影響もあろうが、それとは別に、圭吾が村ではかなり名が知れた人物だったからでもあるだろう。県内でも有数の進学校である伊那北高校に通い、東京大学に現役で合格したという経歴は、小さな村では英雄に近い知名度を誇る。その英雄が数年ぶりに帰還したのだから、人々の興味と耳目を集めるのはある意味、必然といえた。

「おお、久しぶりだな、圭吾! 何年ぶりだろうな。元気にしてたか!」

 そう肩を叩きながら豪快に声をかけてきたのは、母親のかつての同僚であり、現在は村長を務める小野山忠弘であった。六二歳とまずまずの年齢だが、高齢化が進む大鹿村ではまだ若い方である。

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「いま、大鹿村では、若い人が中心になって村を元気にしようっていう取り組みが始まっているんだ。このままじゃあ村は衰退していく一方だ、なんとかしないと――ってことでね。何を隠そう、おれはそこのリーダーなんだ」

 組織の名前は「大鹿村振興委員会」というそうだ。中核メンバーは少数だが、村を再興させたいと強く願う者たちが集まっており、そこを中心として村を盛り上げようとしているのだという。

「一応、案らしいものはまとまったんだけど、そこから先に進まなくてね。そこで君の力を借りたいと思ったんだ。いや、でも、まさか本当に来てくれるとは思わなかったよ。ありがとう!」
「まぁ、暇だったからな。しかし、俺なんかを呼んでも力になれるかわからんぞ。お門違いもいいとこだ。もっと専門的な――それこそ地方再生を専門に扱っているような人物に話を聞くべきなんじゃないのか?」
「そんな人を呼べるお金はどこにもないよ。それに、謙遜してるけど、君は頭が良いだろう? だからきっと力になってくれるはずさ」
「どうかな。もし本当に頭が良かったら、一年前のあの失敗はなかっただろうに・・・・・・」
「ん? なんかあったのか、東京で?」
「あ、いや、いまのは独り言だ。気にしないでくれ。それよりもその大鹿村委員会とやらの会議は、次はいつ開催される予定なんだ?」
「今日だ。今日の午後一六時三〇分からを予定している」

 圭吾は思わず目を丸くした。

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「なんだ、おまえ結婚したのか。だったら式に呼んでくれよ。そしたら祝儀は弾んでやったのに」
「いや、挙げてないんだ、式は」
「え」
「お金がなくてさ。式を挙げる余裕がなかったんだよ」
「・・・・・・そうか。まぁ、いまは式を挙げない夫婦も多いそうだから、別に珍しいことでもないさ」

 日本の貧富の格差はここ十数年でさらに拡大している。富を持てる者と持たざる者の差は広がるばかりであり、グラフでいうところの、いわゆる「ワニの口」は開く一方だ。もっとも、この格差の問題は、日本だけの問題ではなく、アメリカや中国、ヨーロッパ、東南アジアや南米にいたるまで、世界中に蔓延っている問題である。東西冷戦時代、旧共産主義勢力の圏内では、「共産主義は資本主義の一歩先を進んでいる」というブラックジョークが囁かれていたというが、だとすれば資本主義の末路は目に見えている。資本主義はいずれ限界に達するだろうが、それは一年後か、一〇年後か、それとも一〇〇年後か、いまはまだわからない。しかし、その間、この貧富の格差が広がり続けていくことは確実だろう。戦争でもおこらない限り。
 大鹿村へは車でおよそ一時間かかる。日本のチベットといわれる由縁のひとつがこのアクセスの不便さにある。少しでも運転を誤ればガードレールを突き破って谷底へと転落しかねない道を走りながら、洋平が口にしたのは大鹿村を活性化させるための取り組みに関してであった。一週間前、電話越しに聞いたあの話だ。


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「まぁ、それでも関連銘柄はそろそろ抑えておくかね。日本では採算がとれないとしても、海外での展開を考えればうま味がないわけじゃない。長期的にみれば、充分、展望が開けているんだからな」

 そんなことを考えていると、突然、近くでクラクションが鳴った。視線を向けると、道路の反対側に一台の軽トラックが止まっていた。
 運転手が、運転席から身をのりだした。

「すまん、遅くなった!」

 幼なじみの白鳥洋平の登場だった。

          *

 圭吾と洋平は親友だった。「だった」と過去形なのは、現在ではそれほどではないからである。
 子どもの頃、ふたりはよく遊んだ。その当時、すでに家庭用のゲーム機は普及していたが、ゲームよりも外で遊ぶことのほうが遥かに多かった。川でサワガニを採り、魚を捕まえ、カブトムシを採りに山へと入り、秋には佃煮にするためイナゴを捕まえたりもした。冒険と称して山の奥へと入り、鹿に遭遇して驚いて道に迷い、迷子になって遭難したこともあった。その時は村人総出で探してくれて事なきを得たが、ひどく怒られたことを覚えている。いまとなってはいい思い出だが、右も左もわからない山の中を泣きながら歩いた時、洋平が手を握ってくれていなければ、不安と恐怖で押し潰されていただろう。
 洋平とは親しかったが、中学を卒業すると同時に疎遠になっていった。上京すると交流はほとんどなくなり、たまにメールや電話をするだけで、ここ数年は互いの多忙と相まって、まったくといっていいほど交流がなかった。だから洋平が結婚し、家を建て、しかも子どもまでいるということを聞いたのは、飯田駅から大鹿村へと向かう道中のことであった。

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「美しい自然が大鹿村の最大の魅力だ」

 と、声を大にして訴える者もいるが、それが村を支える産業として成り立っていない以上、その響きは虚しいだけであろう。
繰り返しになるが、大鹿村は小さな村だ。それは産業だけでなく、村の人口をみても明らかである。
村の人口は、一九五〇年代は五千人ほどであったが、そこをピークに減り続け、二〇一七年には初めて千人を割り込み、そして二〇二二年の現在は七〇〇人前後で推移している。しかもそのうちの七割以上が六五歳以上の高齢者であり、さらにその内の三割が八〇歳以上だ。人口統計グラフは見事で歪な逆三角形を形成しており、年齢が下の階層へと向かうつど、その数は減少の一途を辿っていて、こと一〇代・一ケタ代に限っていえば、その数は壊滅状態といっても過言ではなかった。なにしろ昨年、大鹿村では、ついに出生率ゼロを記録した。典型的な限界集落であり、超がつくほどの少子高齢化を地でいく村である。長野県内でも、これほど過疎化が深刻な村は他にはない。

「さて、そんな村が元気になるのかねぇ」

 幼なじみの意気込みを思いだしながら、白い息を吐きだす。大鹿村を元気にしたい、活性化させたい、という意気込みと熱意は電話越しでも充分に伝わったが、現実問題として、かなり難しいであろう。
二〇二七年にリニアが開通すれば、その恩恵を受けて状況が改善するだろう、という楽観的な予測を聞いたことがあったが、圭吾はそうは思わない。リニアが開通したとしても、その恩恵を受けるのは長野県内でも極一部だけであって、大鹿村にはほとんど届かないはずだ。そもそもリニア自体、圭吾としてはその存在そのものに疑義を感じている。

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 東都・新宿のバスタからバスに乗り込み約四時間。途中、双葉のサービスエリアで小休憩を挟んだ以外はひたすらバスに揺られ、午後になってようやく長野の地に足がついた。といっても、故郷の土を踏んだわけではない。ここは長野県飯田市にある飯田駅前であり、彼の故郷まではまだかなりの距離があるからだ。
 バスから降りると同時に圭吾は周囲を見た。予定では幼なじみが迎えにきているはずだが、その姿はまだない。腕の時計に目をやると、時刻は一四時一〇分だった。

「予定よりも早く着いたな。少し待つか」

 時間を潰すため、近くの喫茶店に入ってもよかったが、自動販売機で缶コーヒーを買ってすませることにした。季節は三月。東京ではすでに春へと移行しつつある季節だが、長野県はまだ寒い。暖かい缶コーヒーで暖をとりながら、圭吾は故郷についての想いを巡らした。
 長野県下伊那郡大鹿村。北アルプスと伊那山地に挟まれた山間にある村で、辺境とも、秘境とも、日本のチベットとも呼ばれるその村が圭吾の故郷である。
 大鹿村は小さな村だ。いや、村の面積自体はそれほど小さくはない。村の面積は東京二三区の三分の一ほどあり、隣接する駒ヶ根市よりも遥かに大きい。村境も飯田市を筆頭に、伊那市、駒ヶ根市、松川町、中川村、豊丘村、それに静岡県静岡市とも接しており、その規模は県内に数多くある町村のなかでも上位に位置する。
では内情もそれなりの規模があるかと問われれば、答えは「否」という他ない。村の面積の九割以上が山と森で占められており、主要な産業と呼べるものはほとんどないからだ。農業と、林業と、それに観光業で細々と食いつないでいるだけで、他にはなにもない。本当に、なにもない。

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 ・・・・・・故郷への帰郷は何年ぶりだろうか。高速バスに身を揺られ、流れゆく外の景色に視線を転じながら、男は内心でふと考えた。
 男の名は荒桐圭吾という。年齢は三三歳。一年前に辞表を提出して以来、定職には就かず、別の職業を名乗ることができる身でありながらも、周囲には無職を自称していた。この一年間、心に深い霧がかかったままの心境が、彼の精神を病ませているようであった。
 遠くに見える山々を見つめながら、圭吾は無意識のまま考えを深めた。それは自分の過去であり、故郷のことであった。
 上京してもう一五年が経過した。高校を卒業すると同時に東京の大学へ進学、そしてそのまま就職。不況と好況の波にもまれながらがむしゃらに働き続け、その間、故郷の地を踏んだことは数えるほどしかない。最後に故郷に戻ったのは・・・・・・そう、確か、七年前に母が癌で他界した時だ。

「あれからもう七年も経つのか。はやいものだな」

 人間、二十歳を過ぎると体感する時間の感覚が速くなるという。まさにその通りだと思わずにはいられない。
 母は強い女性だった。昔気質の人で、夫を早くに亡くしてからは再婚もせずに家を守り、役場に務める傍ら、実家の農業を手伝って、働きに働いてひとり息子である自分を育ててくれた。その恩を返すべく、勉強して、ひたすら勉強して、国立の最高峰の大学に入って、一流と呼べる会社にも就職して、金を貯めて、さぁようやく恩返しができると思った矢先に、母が癌で倒れた。膵臓癌だった。それも末期の。
 すでに全身に転移していて、もはや手の施しようのない状態だった。

「まだなにひとつ恩を返せていないのに・・・・・・」

 と悔いる息子に対し、母は気丈な声をかけた。

「だったら、故郷に恩返しなさい。おまえはひとりで生きてきたわけじゃないんだから」

 夫を亡くして大変だった時、子育てに追われる母は、村の人たちに随分と助けてもらったらしい。仕事の時間を優遇してもらい、衣類や食べ物を分けてもらい、時には近所の人が子守りをしてくれたのだという。それは初めて聞く話だった。
 だからこそかもしれない。故郷の幼なじみからの求めに応じ、久方ぶりの帰郷を決めたのは。

「君の力を貸してくれ! 大鹿村を元気にしたいんだ!」

 電話の向こう側で幼なじみの白鳥洋平がそう告げたのは、ちょうど一週間前のことだった。

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つい先日、知り合いの社長(といっても中小企業ですが)と話をする機会がありました。

その社長によると、いまはやたらと仕事が舞い込んできて仕方が無いらしい。その忙しさたるや、文字通り、ネコの手も借りたいほどだそうで、従業員の確保に躍起になっているという。そのため、ボーナスは新卒でも1本、忘年会は1泊2日で九州までいくらしい。気になったので、内部留保があるか聞いたところ、将来に備えてそれなりの額を蓄えているそうだ。中小企業でもこれなんだから、大企業はさぞかし潤っているに違いない。

こんなんだから、うちの会社からは人がどんどんと抜けていくんでしょうねぇ。
以前、このブログにも今月末で2人が辞めると書きましたが、追加でさらに人が辞めることになりました。にも関わらず、人員の補充はなし。てか、条件が悪すぎるため、誰も働きたくないという有様だそうで、応募はゼロ。人事が頭を抱えていました。
まぁ、うちの会社、従業員に対して容赦なさすぎるので、当然といえば当然なのですが、残る人間には辛い状況が続くわけですよ、はい。

まぁ、そんな愚痴はさておいて、とりあえず次の新連載の告知です。唐突ですが。
次の物語は「大鹿村騒乱記」という、ファンタジーとはまったく別のストーリーです。とりあえず、勢いで書いた作品なので、いろいろと突っ込みながら見てくださるとうれしいです。
舞台は文字通り、長野県下伊那郡大鹿村。そこで繰り広げられるむちゃくちゃな村起こしの物語です。
ちなみに、ダメ人間は信州人ですが、大鹿村は行ったことすらないので、すべて想像による産物です(笑

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