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社会の底辺で生息している「ダメ人間」です。
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先日、ブログでお伝えしていましたとおり、個人サークルを設立することにいたしました!

サークル名は「クリエイトD」
Dはダメ人間の頭文字からとりました。頭文字Dからではないですよw

とりあえず、設立をしただけでまだ活動はなにもしていませんし、メンバーとかも募集とかはしてません。ですが、いずれはオリジナル作品に関する創作集団になっていけたらいいな、とは思っています。まぁ、希望的願望ですがw

今後の計画としましては「新作発表」「サークル活動における資金の確保」「公活動での広報と周知」といったところでしょうかね。まぁ、しばらくは個人的な活動が軸になるので表立っての行動はしませんが(というより、リアルの仕事がおそろしく急がしすぎてそれどころではない)、いずれはコミケとかに出て、作品が売れたらメンバーを募って、増やして、その先へ――みたいなことは考えています。

まぁ、現在のところ、机上の空論ですが、想像するのは自由なので、考えることは楽しいです。
今日はそんな感じの報告でした!
とりあえず、6月頃からこそこそと作っていたオリジナル・カードゲームが形になりました。

マネーウォーズ2

今日は休みだったので、その仕分け作業をしていました。全部わけて箱に詰めるまでに4時間くらいかかったかな。もの凄く疲れました(汗

とりあえず、カードゲームの名前は「マネー・ウォーズ」といいます。
投資ゲームです。お金が好きな方ならきっと楽しめる・・・・・・はず。と思って作りました。
できれば最初の第1作は「カードdeダンジョン」でいきたかったのですが、いろいろとあってストップしているので、こっちが先にできあがった感じです。
販売とかはまだ考えてはいないですが、とりあず1個1500円で売ろうかと思っています。ちなみに、1個2000円で売っても赤字なので、ほぼ採算度外視で作ってあります。たくさん売れればもっと値段が下がるのですが、素人が作ったカードゲームがそう簡単に流行るとは思いませんので、宣伝を兼ねてこの値段で売りたいと思います。まだ何処で売るかも決まっていませんがね(汗

それと、近々個人サークルを立ち上げようと思っていますので、興味がある方は続報をお待ちくださいね。(いるかな?)
それでは今日はこの辺で!
近況報告としてですが・・・・・・。
職場でちょっとめんどくさい病原菌が蔓延しておりまして、保健所が入ってます。
まだニュースにはなっていませんが、もしこのまま終息せず、さらに感染者が増えたら、全国ニュースになるかなぁ。
もし、長野県で、感染症関連のニュースが流れたら、ダメ人間の職場かもしれないと思ってください。
ちなみに、自分は「陰性」でした。
「陽性」だったら休めたのに。
良いのか、悪いのか。
どうにか生きています。
ぶっちゃけ愚痴ですが・・・・・・この20日間、休みが4日しかなかった。しかも内3日は夜勤明けという惨状。もちろん、残業もしてました。一人病気で倒れて、その分の穴埋めが必要だったんです。しかも、今月、もしかしたら一人退職する人がいるかもしれないので、来月のシワよせが怖い・・・・・・。
うちの会社ってブラックなんだろうか・・・・・・。

シュトライザー(魔術王国興亡記参照)とかシュナイザー(カードdeダンジョン参照)みたいな上司が理想の上司です。人を人と思わないベネディクト・チェザーレ(カードdeダンジョン参照)みたいな上司は勘弁よ。
「けれども、大昔のある日、この世界を天変地異が襲った。その結果、神たちは気候変動に耐えきれず、世界が落ちつくまでの間、冬眠することを決めたの。世界の管理を下僕である「人間」たちに任せてね。けれども、すぐに神にとっての誤算が生じることになる。神が眠りについたすぐ後に、「人間」たちは神の呪縛から解き放たれて好き勝手に振る舞うようになったのよ。その結果、旧大陸では一世紀にも及ぶ戦乱の時代が到来して、エルフールの台頭を許し、そしてあの大惨事を引き起こす羽目になったってわけ」

 ベネディクトはさらに続けた。
 旧大陸の奥深くにて、神はいまもなお眠り続けている。いつの日か目覚め、再び世界の支配者となるその日を夢見て。

「・・・・・・なぜ、そんなことを知っているんだ? そんな歴史書にも載っていないような秘事を・・・・・・」
「さぁ、どうしてかしら」
「・・・・・・なぜ、俺にそのことを話した?」
「さぁ。気まぐれかしら?」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・おまえたちの目的は、その神とやらの復活なのか?」
「さぁ」

 そう告げてベネディクトは笑った。
 ただ、続く問答が、答えを明確にした。

「ただ、もし神が復活したとしたら、ヴァン・クロイツァー、あなたはどう行動するつもり?」

 ヴァン・クロイツァーは即答した。

「もし、その神とやらがもう一度俺たち「人間」を支配しようとするならば、その時は全力でもって抗うだけだ」
「そう・・・・・・だとしたら、その時は私たちの敵ね」

 ベネディクトは、悪意に満ちた亀裂のような笑みを浮かべ、静かに言った。

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